AvoLingo — 使う場面が、学ぶことを決める

話したいこと、
そこから。

もうすぐ行く旅行や、ずっとしてみたかった会話。自分のレベルに合ったフレーズを覚えて、AIチューターと試してみましょう。

個人向けを見る
晴れたパリのバルコニーで、ライムグリーンのシャツの女性が片耳にイヤホンをつけ、スマートフォンに向かって話している。

授業に沿って、
全員に出番を。

授業で学んだことを、生徒一人ひとりが声に出し、書いて練習します。課題やフィードバック、生徒ごとの進捗はAvoLingoが記録します。

学校・塾向けを見る
日差しの入るインターナショナルスクールの廊下で、さまざまなルーツをもつ3人の同級生がタブレットを囲んで笑い合っている。

専攻が違えば、
英語も違う。

一般英語から、専門分野のプレゼンや研究室で使う英語まで。大学はプログラムごとの進捗と成果を確認できます。

大学向けを見る
日の差す病院の実習室で、ティール色のスクラブを着た看護学生が片耳にイヤホンをつけ、タブレットに向かって話している。

仕事に合った
語学研修を。

会議、プレゼン、チームでの仕事。職種ごとに必要な会話を練習します。すべてのチームの進捗と成果を、ひとつの画面で確認できます。

企業向けを見る
オフィスの窓際のデスクで、青いシャツの男性が話している。背後には街のビル群。

旅行、仕事、授業、趣味。学ぶ理由はみんなちがうもの。なのに、なぜみんな同じ教材で同じことを学ぶの?

自分らしく

語学は、自分流で。

スタート地点は一人ひとり違うのに、なぜ同じ順番で学ぶのでしょう?

  • キャンパスの芝生に座り、デニムジャケットの若い女性がスマートフォンでビデオ通話をしながら笑顔を見せている。 日常会話
  • 街を見渡せる明るい会議テーブルで、同僚たちがノートパソコンを囲んで笑い合っている。 出張
  • オフィスのガラス張りの電話ブースで、クリーム色のジャケットの女性がノートパソコンに向かって話している。 ビデオ通話
  • カラフルな街並みのカフェで、緑のシャツの年配の男性が笑顔でスマートフォンを掲げている。 旅行
  • 大学の研究室で、白衣の学生が顕微鏡のそばのノートパソコンに向かって話している。 専攻
  • 寮のベッドに座り、ライムグリーンのTシャツの大学生がイヤホンをつけ、ノートパソコンを前に笑っている。 授業の復習
  • 明るい自習ラウンジで、ピンクのトップスの女性がノートパソコンを見て笑っている。 趣味
  • 建設現場で、白いヘルメットとオレンジのベストを着けた現場技術者がタブレットを見ている。 仕事
ソリューション

独学から、
クラス指導まで。

旅行の準備をしている方にも、プログラムを運営している方にも、それぞれに合ったAvoLingoの使い方があります。学ぶ場所、教える場所に合わせて選んでください。

  • 個人の学習者

    これからの旅行や会話に必要なことを覚えて、実際に使ってみましょう。

  • 学校・英会話教室・塾

    毎回の授業を、生徒一人ひとりが話す・書く練習につなげます。

  • 大学・ESP(専門英語)

    学生が専攻の内容を、プレゼンやディスカッションで説明できるように。

  • 企業研修

    会議から顧客との電話まで、仕事で本当に必要な会話に備えます。

  • 英語
  • トルコ語
  • 韓国語
  • ドイツ語
  • アラビア語
  • スペイン語
  • フランス語
  • イタリア語
  • 日本語
  • 中国語
  • マレー語
  • インドネシア語
  • ロシア語
学び方

覚える、使う、
くり返す。

ひとつのテーマについて読んで聞いて、内容と言葉を一緒に学びます。そのあと話して書いて、フィードバックを受けて、もう一度練習します。

  1. 何を、なぜ学んでいるのかを教えてください。目標、興味、今のレベルに合わせてレッスンが決まります。

パーソナル

まずは、
いま必要な練習から。

今のレベルと、うまく対応したい場面から始めます。

  • AvoLingoアプリの画面録画:学習者が英語を学ぶ理由を入力すると、アプリがそれを「シンガポールのチームとの初めてのビデオ通話に備える」のような目標カードにまとめます。

    目標から始まる。

    AvoLingoの質問に答えると、いま必要な練習から次に挑戦する場面まで、ロードマップができあがります。

  • 日差しの入る窓辺で、オレンジのセーターを着た女性がスマートフォンを口元に近づけ、英語で話している。

    練習の結果が、次を決める。

    練習するたびに結果を分析し、次に学ぶ内容と難しさを調整します。

教科書と教室から、使える言葉へ。

学習ルートに沿って進み、覚えたことを会話やロールプレイで使います。

  • コワーキングスペースのラウンジチェアに座り、青いシャツの男性がノートパソコン越しに話している。

    アプリの「ロードマップ」画面より:「Arriving in London」(A2)は完了、「Getting Around London」(A2)は学習中で選択されています。

    目標に合った学習ルート

    レベルと目標から始めて、ユニットを順番に進めます。

  • AvoLingoアプリの画面録画:空港のチェックインカウンターでのスピーキングレッスン。キャラクターが「Good morning! I’m flying to Frankfurt today.」と話し、学習者がセリフに1つずつ声に出して答えると、答えがスコアとともに緑色に変わり、最後に「Amazing Job!」と表示されます。

    覚えたことを話す

    聞いて、声に出して答えると、すぐにスコアとフィードバックが返ってきます。

  • 屋外のベンチに座り、ライラック色のスクラブの女性が笑いながら電話で話している。

    AvoLingoアプリの画面録画:医療英語のロールプレイ「Taking a Patient History」(問診)。学習者が患者役のキャラクターを相手に、質問を入力しながら3つのタスクに取り組み、「Great job!」とまとめが表示されて終わります。

    ロールプレイで、もう一度使う

    単語からロールプレイまで、形を変えてくり返し、知っていることを使えるようにします。

あなたを覚え、
合わせていく。

AvoLingoのAIチューターは、あなたが学んだことや練習したことを覚えています。興味やレベルを伝えれば、そこから始めます。話して練習するほど、次のレッスンがあなたに合っていきます。

パーソナル学習を見る

AIチューターが覚えていること:次のレッスン、覚えた単語、連続学習日数、学習ロードマップ、担当チューター、会話のフィードバック、学習時間。

手を振ってあいさつするAvoLingoのチューター、IsabelleとBrad。
学ぶ場所

どこで学んでも、
必要なことから。

ひとりで、授業で、仕事で。目標と、実際に向き合う場面に合った言葉から始めます。

組織での導入を相談する

次に使う言葉を、
いまから練習。

ひとりで学ぶ方は、テーマとレベルに合わせたレッスンをご覧ください。プログラムを運営する方は、学習者と目標についてご相談ください。

新しい言葉を、 AvoLingoの3人の学習者。 あなたらしく。 AvoLingoのチューター、IsabelleとBrad、そしてマスコット。