コース設計
コースの目標が、順番を決める。
ユニットと課題は、一般英語、アカデミックライティング、分野別の英語をカバー。そこからスピーキング、ライティング、単語の練習につながります。
一般英語から
教材がなくても大丈夫。目標に合わせて、一緒にコンテンツを作れます。
プログラムに
コース設計
ユニットと課題は、一般英語、アカデミックライティング、分野別の英語をカバー。そこからスピーキング、ライティング、単語の練習につながります。
評価基準
コースに設定した基準と配点は、新しい課題に初期値として反映されます。専門用語の正確さや、説明のわかりやすさも基準にできます。
AIが採点、教員が確認
AIは設定された基準に沿って、スコアとフィードバックを整理します。教員は結果を確認し、追加のサポートや次の課題に生かします。
学生ごとの進捗
進捗、課題の記録、練習すべき表現を並べて確認。誰に、何について、追加の練習や説明が必要かを判断できます。
クラス別レポート
クラスごとの課題の完了率とその推移を、ひとつの画面で。完了率は参加状況として読み取り、評価結果とあわせて次の授業や支援を計画します。
会話は、コースで設定したシナリオとタスクに沿って進みます。授業で学んだ表現を、本来使う場面で使います。
それぞれの文がなぜそう言えるのかを読んで、使った表現を理解します。

会話のキーフレーズが、ひとつのリストにまとまります。
画像、例文、意味。そのあと短いゲーム。どの単語にも、画像、例文、意味つき。

意味を読んで、単語を選ぶ。
学生がエッセイを提出すると、文ごとの指摘に加えて、基準ごとのスコアとフィードバックが返ってきます。学生は直すべき点がわかり、教員は結果を確認できます。
改善が必要な文に印がつくので、どこから直せばいいかがわかります。
主張、根拠、反論のスコアで、伸ばすべき点がわかります。
すべての課題の締め切りと状況がわかります。
教材を共有すると、ガイドつきの学習ルートができあがります。
ユニットごとに。
スピーキングもライティングも、ルーブリックに沿って採点とフィードバック。
はい。誰に教えているか、コースの目標は何かを教えていただければ、一緒にコンテンツを作ります。すでに教科書やコース教材をお使いなら、それを活用することもできます。
はい。コースは目標と授業のペースに合わせて進みます。どのコースから始めるか、課題をどう運用するかは、ご相談の中で決めていきます。
AIは大学が設定した基準に沿って、スコアとフィードバックを用意します。教員は結果を確認し、追加のサポートや次の課題に生かします。
誰に教えているか、コースで何を目指すかを教えてください。一般英語から分野別の英語まで、必要なコースとその運用方法を一緒に考えます。
組織の種類を選ぶ場合は、お問い合わせページをご利用ください。